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ウスボラケ
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物にも考える力ってあるんでしょうか?
プロペラも付いててこんな形してるのに
「俺って飛べねぇぇぇ(;´Д`)」
みたいな事を考えていたら
あれはあれできついんだろうなぁ

空も飛べるはずなんて言葉は
時々残酷な気がします。

飛行機雲はわりとよく撮りますが
これは周りの雲の感じがお気に入りの一枚

そういえば昔より見なくなった気がする飛行機雲
小さいころは煙を噴いてて墜落しそうなのかと思ってました

子供って怖い想像を結構します
日本沈没もその延長だろうけど
もはや今そこにある危機になってる

じゃあその他の事も今に現実になるのでは?
タイムマシーン、サイド3、魔法、ゾンビ、かめ○め波

自分は中学卒業以来
スポーツ系部活動にはほぼ縁が無い
体動かすのは大好きなので
今思えばやっときゃ良かった
!!
なのですが
球技が苦手な人っていますよね
その中の一人なんです
小学校時代にサッカーやってて
ゴール1m手前からふかした時に
スポーツ選手になる夢を諦めました

適材適所、自明の理、千差万別、諸行無常

家の近所からの撮影
三丁目の夕日です

朝日か夕日かって言うと
朝日のほうが好きですが
たまにこうやって見せてくれる
赤い赤い夕日は好きですね

家に帰ってこたつでミカン食べながらルパン見る時間です

鳥は苦手です
飼いたいと思ったことは当然無いし
動物園とかでも素通りです
あ、食べる分には好きですが

余談ですが
牛、豚、鶏、どれが美味いかランクを付けるとするならば
僕は豚、鶏、牛の順になります
牛は下手に調理して食べるより塩コショウして焼いて食うのが最高!
的なずるさがあるので最下位です

バスを改造したカキ氷屋?
だったと思いますが

東京じゃあめったにお目にかからないですが
ちょっと郊外に出ると結構ありますよね
こうゆうお店

昔からどんな高級料理屋よりも
屋台とかバーベキューとかキャンプとかで
食べるものの方がはるかに美味いと思ってきました
ビンボー人のひがみですかね(゚u゚`) y-~~
でも
いつまでもそうゆう気持ちを持っていられるのは
幸せなんではないかと

料理人の僕が言うのもなんですが

道ってのもよく撮られる被写体ですが
これが好きでたまらない人ってのはきっと
進んでは撮り進んでは撮りで
一日終わる事もあるんじゃないでしょうか?

人生をよく道にたとえますが
今はそれが溢れ返っていて安易といえば安易
でも最初にそれを詩にしたのは誰だったんだろう

いつかきっと誰もが自分の人生を振り返ってみたりする日が
来るんだろうと思う
迷わず行けよ
ってホントの道でそれやったら確実に迷子になりますが

ああ、でもそれでいいのか
その先でより良い景色に出会える事もあるから

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