「残暑お見舞い申し上げます。2008」
夏もオリンピックも半分終わってしまいましたが。
開催中は何も書かないって決めてたのに・・
ウサイン・ボルト(男子短距離)とマイケル・フェルプス(男子競泳)
の二人については、ツッこまずにいられますかっ!?
フェルプスは一人で一個の国よりメダル取ってる(;゚д゚)
泳ぎの速さよりも、
表彰式終わってすぐ泳いだりしていたあのスタミナが凄い!
どんだけ過密スケジュールだよっ!てぐらい泳ぎまくって世界新、別次元じゃん(゜д゜)
水着云々は関係なく、選手の凄さが伝わってきた。絶賛。
そしてボルト。
驚異的とかでくくれない強さ・・
あの1レーンだけ別の空気が流れていたように見えた、
まるでリミッター解除した”暴走カール君”(もうカール君知らない人のほうが多いか・・・)
周りの選手がものっっ凄い必死に走っているように見えた (いや、もちろん必死だろうが)
素直に凄い。
でも、あんな選手が出てくると、
身体能力だけで8秒台走る人間が
まだこの世にはいるんじゃないかって気がしてきます。
ビバ人類!
何はともあれやっぱりスポーツって感動を生みますね。
暑くても何も感じない人類に生まれたかった筆者。

P・S 夏の風物詩、火の鳥です
これが飛ぶと夏を感じますね。
ではごきげんよう。
カール君